原稿作成料金・お支払い方法について
さくらライティングの原稿料は、作業の総量を20×20原稿用紙枚数に換算して計算します。原稿用紙単価は、ご提供いただける情報、またはご依頼内容によって異なります。
原稿 スタイル |
【一般代筆】 自伝・社史等伝記 オリジナル小説 レポート・自己PR 寄稿文・エッセー 等 |
【特殊代筆】 礼状・謝罪などお手紙 |
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原稿 用紙 単価 |
リラ イト |
2800円 | 2800円 |
草稿 あり |
3600円 | 3900円 | |
草稿 なし |
4200円 | 4500円 | |
備考 | 20行×20字 400字原稿用紙 一枚あたり * 主題考案を含む執筆 4900~ |
20行×20字 400字原稿用紙 一枚あたり |
原稿スタイル | 原稿用紙単価 | 備考 | ||
リライト | 草稿あり | 草稿なし | ||
【一般代筆】 自伝・社史等伝記 オリジナル小説 レポート・自己PR 寄稿文・エッセー 等 |
2800円 | 3600円 | 4200円 | 20行×20字 400字原稿用紙 一枚あたり * 主題考案を含む執筆 4900~ |
【特殊代筆】 礼状・謝罪などお手紙 |
2800円 | 3900円 | 4500円 | 20行×20字 400字原稿用紙 一枚あたり |
その他 | ご相談に応じます |
※ 価格は消費税10%を含みます。
※ グループサイト「さくら文研」と同一の価格基準を採り入れています。
【価格の内訳】
構成料・原稿料・著作権・著作使用権・版権
原稿スタイルについて
- 草稿とは、原稿制作上の「話の流れ」を含んだ資料のことです。
- リライトとは、お客様がすでに書きあげられた原稿をチェックする作業です。
料金とお支払い方法
- お見積り最低価格は原稿用紙4枚分とさせていただきます。
- お支払方法は現金のみ(指定口座へのお振込み)です。クレジットカードは受け付けておりません。
- 高難易度原稿や取材・執筆準備(資料精読等)は別途お申し受ける場合がございます。
- 納期の極めて短い原稿ご依頼は、特別急行料金(特急料金)をお申し受ける場合がございます。
ご納品形式
- 完成した原稿はMicrosoft Wordファイルで納品いたします。 ご要望があれば、印刷・製本・電子化も可能です(料金別途)。

※ 筆耕(毛筆・ペン字等の手書き文字)は、承っておりません。
原稿作成費、すぐに知りたい方へ
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◆「原稿料、いくらかかるの?」
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初回のご依頼者様で短めの原稿をご用命の方へは、割引サービスがございます。
スピーチ原稿作成の料金基準
一般的な速度の話し方である【1分300字】で原稿を作成します。
10分のスピーチをご依頼の場合、3,000字の原稿を作成します。
原稿料は、スピーチの文字数を原稿用紙文字数の400で割って枚数を算出し、設定された原稿用紙単価と掛け合わせます。
(分数×300字)÷400字=原稿用紙枚数
原稿用紙枚数×原稿用紙単価=【原稿料】
長編原稿で想定される料金について
大長編原稿の場合、以下のコストが発生する場合がございます。
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取材費:
対面のお打ち合わせ・取材を行う場合、時間単位で費用をお申し受けいたします。ICレコーダーで記録をさせていただき、持ち帰って文字起こしをする分まで含まれます。 -
出張費:
出張取材にあたり交通費をご負担いただきます。宿泊を要する場合は宿泊費をお申し受けいたします(実費)。低料金を前提とし、事前に利用交通・ホテルをお知らせいたします。 -
資料精査費:
資料となる書籍や映像が膨大な量におよぶ場合、精査費をお申し受けいたします。また資料入手を当方で行う場合、購入費用等(実費)をお申し受けいたします。 -
印刷製本費:
外部発注となります。印刷製本時の制作管理や表現のディレクションを行い、最善の品質を目指します。
お支払い・納期・キャンセルについて
- 長編原稿の場合、企画決定後、執筆をご依頼いただけることになりましたら、執筆着手金(全原稿料のおよそ2~3割)をお支払いいただきます。入金確認をもって正式受注とします。原稿が完成しましたら、残りの料金をお支払いいただきます。
- 作品の納期は、原稿用紙50枚につき約2か月を目安としますが、さくら文研の受注状況やご依頼原稿の専門性により変動します。詳しくはお問い合わせください。
- 執筆途中のキャンセルは、事前にお支払いいただいた着手金をキャンセル料とさせていただきます。尚、執筆予定枚数の半分以上がすでに書き上げられている場合、キャンセルはできません。書きあがっている分すべてを納品いたしますので、執筆分全額をお支払いいただきます。