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題材はあるが文章にできない。
原稿作成の時間がない。
内容が読み手に伝わるか不安だ。
ライターを使うことは秘密に。
通常、体験記やハウツー本など、一冊分の書籍原稿の執筆には、時間がかかります。そのような時間を確保できない方に代筆は最適な解決策です。
さくら文研は体験記やガイドブック、マニュアルのような専門的な書籍原稿の作成に実績があります。
時間管理に苦労している方や、専門知識を持たない初心者向けの読者に有用なサービスです。
原稿はお客様のご希望のスタイルでご納品いたします。
原稿のデータはマイクロソフトワードのファイル形式にて全てのお客様にお納めします。
ご要望に応じて印刷製本・電子書籍化(epubファイル生成)等も承ります。
装丁デザインや挿絵・図表の制作もお任せください。
製本した際のページ数ごとに、文字数・原稿用紙換算枚数・原稿料金の目安をまとめてみました。執筆料金の詳細は【原稿料金】のページをご確認ください。
判型ごとの文字数は、以下の数値を基本としています。
四六判:15行×40文字(占有率75%)
A5:16行×45文字(占有率70%)
※ 印刷・製本、出張取材の際の取材費・交通費等は別途となります。お問い合わせください。
※ 表は正味の原稿のみを計算しています。実際の製本では本文以外に、目次・扉・章ごとの改ページ・奥付などが加わります。
まずはどんな本をつくるか決めます。
通常、お客様はご依頼時点で大枠をお決めになられていますが、大きなジャンルがまじりあっていることがあります。絞り込んだ方がいい場合、分けた方がいい場合は、ご提案いたします。
大枠を分解して章構成を立て、さらに中見出し・小見出しに細分化していきます。
見出しは、読者に「何を・どんな順番で」説明していくか考えて並べます。
単に分けるだけでなく、「目次を読むだけでその書籍を読んでみたくなる」ような読者の目線に立った言葉選びと展開にします。
「ここに図表や写真があったら」という箇所にチェックを入れておきましょう。
目次の考案は、さくら文研でもお手伝いします。草稿や資料をご提示ください。
判型・製本の仕様です。 判型ではA5判や四六判がよく用いられます。
A5判は四六判より大きく、存在感がありますが、低い本棚は四六判しか収まらないケースがあります。
読者層や用途を考えて選びましょう。
製本形態では、上製本(ハードカバー)・並製本(ソフトカバー)があり、リーズナブルなペーパーバックも人気です。
一冊の本の体裁を考えた時、流通しているノウハウ本等を見渡すと、200ページ前後が主流のようです。
書籍の価格は、仕様(装丁や部数・色数等)から決められますが、消費者にそのような仔細は関係なく、単純に薄いと割高感が湧き、厚いと手に取られづらくなります。
200ページの本をつくるにあたり、図表や写真が一点もない場合、原稿用紙枚数にして約230枚程度を検討するとよいでしょう。
230枚を、目次で検討した小見出しの数で割れば、各項目でどのくらいの原稿ボリュームを書けばよいか、平均値が算出されます。
その数値を参考に、見出しを一つずつ作文してまいります。
さくら文研の制作実例から考えますと、200ページの本でも<扉・目次・章扉・図表・写真・解説(あとがき)・引用資料・奥付・著者プロフィール>など本文以外のページを勘案すると、本文は正味180枚〜200枚程度でも分量を満たすことがあります。
どうしてもボリュームが超過する場合、あるいは達しない場合は、本文のレイアウト(文字サイズ・一行あたりの文字数・行数・マージン等)を調整して200ページに近づけることが可能です。
配布用冊子や記念誌、マニュアルなど、用途によっては10ページくらいの小冊子がうってつけの事例もあります。ぜひご用命ください。
さくら文研の書籍原稿代筆は
という流れで進めてまいります。
見ず知らずの執筆者にお金と時間を託すのは不安...
書いてもらう前に文章のタッチを確認させてほしい...
さくら文研では、ご依頼主様にお題をいただき、原稿用紙1枚以内程度のサンプル文章を作成する【お試しライティング】を行っています。
以下のリンクからお申し込みフォームにお進みください。
料金は無料です。
完成原稿はMicrosoft WordかAdobe PDFいずれかのテキスト形式のファイルで納品いたします。
ご要望があれば、印刷製本・HTMLを制作・納品することも可能です(料金別途)。
その他、図表を制作して挿入したい、画像・イラストを挿入したいというご要望にも、ご相談に応じます(料金別途)。
完成した作品を、製本して流通させる……まさに表現者の夢です。
さくら文研は自費出版のご相談にも応じています。詳しくはお問い合わせください。
※ 印刷製本・出版流通のみのお問い合わせはご遠慮ください。
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